ステージの自動攻略
実行前
対象デバイスを接続・選択し、1920×1080 の横画面を確認して、戦闘中ではない画面で待機します。実際に出撃して AP を消費するため、アカウント、編成、リソースを確認してください。認識した現在の進捗に従って進め、想定した番号だけで次のステージを決めません。
対象キューの作成
- 自動攻略ページでメインステージ、ヒストリーステージ、強敵襲来を選び、対象を指定します。
- ヒストリーでは BOSS 攻略を選択できます。対象を追加するときに保存するため、追加済みの範囲を変える場合は削除して追加し直します。
- 希望する順で対象を追加します。ステージの種類を切り替えても既存キューは消えません。誤った対象は削除してください。
- 編成の許可範囲とメッセージへの対応を確認して開始します。実行中はキューと方針を変更できません。
| 対象 | 攻略範囲 |
|---|---|
| メインステージ | 作品の最後の HARD まで進め、完了を確認 |
| ヒストリーステージ | ステージを進め、BOSS 攻略を選択した場合は BOSS の六ステージと両方の 100% を再確認 |
| 強敵襲来 | EXPERT まで攻略 |
編成の許可とメッセージ対応
変更してよい部隊はシリーズ部隊とフリー部隊を選べ、既定では両方を許可します。空き枠と地形適性の問題は、それぞれ「そのまま出撃」または「自動編成」を選び、既定は自動編成です。
- 許可された部隊だけを変更します。両方の許可を外すと、二つの方針は「そのまま出撃」に戻り、自動編成は選べません。
- 編成後に準備画面を再確認します。まだ一部に空きがある場合、そのステージではそのまま出撃へ切り替えることがあり、空きを埋めるための編成を繰り返しません。両部隊ともユニットがなければ停止します。少なくとも一機を配置してください。
- 編成方針は保存され、実行中は開始時の設定を使用します。攻略キューは現在のウィンドウ内だけのものなので、開き直した場合は対象を確認して追加し直してください。
進捗確認と中止
対象と現在の段階を確認し、中止ボタンで停止を要求できます。戦闘後は進捗と戻り先を再確認してから次の操作を決めます。対象不明、画面不明、リソース不足による停止を完了と判断しないでください。
初回は対象を一つ追加して検証してください。異常時は画面と前後のログを保管し、進捗を手動確認してから再開します。全作品、言語、エミュレーターが実機検証済みとは限りません。同じステージの反復は自動周回を使います。
強敵襲来の入口の違い
強敵は現在のアプリが許可するサーバーでのみ表示され、日本サーバーでは非表示・実行対象外です。自動攻略は実際に戦闘して EXPERT のクリアを確認します。即時・デイリーのスキップは強敵襲来ページで設定します。強敵襲来をご覧ください。